駅にて

2018/04/09

近くに居たおっちゃんが電話に出たんだけど、「え〜い?↑えぇい↓」って言って電話にでたので吹いたw
今もニヤケが止まらないww自分テラ不審者ww

誕生日第3弾!!(笑)

誕生日当日の仕事帰りに旦那さんがお花買ってきてくれました〜(≧∇≦)

メインのプレゼントは後日紹介(≧∇≦)!!

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ピンクのプリザーブドフラワー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ドッキリプレゼントかわいい!嬉しい!!

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バースデー第3弾!!
名付けて未知の植物惑星ディナー(笑)

ジェラトーニ:「知ってる植物でいいんだけど。。」

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バースデーディナー食材探し〜(笑)

食べたことない植物が食べてみたくて(笑)

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ねこ草もビックリ!(笑)
好物のアイスプラントも〜(≧∇≦)!!

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周りに7つの星がぐるぐる回ってる惑星なんですヨ!!(笑)

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生ハムが咲く植物〜(笑)!!
生ハムをバラ型に〜(≧∇≦)

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ジェラティーナっていうデザート買いました〜(≧∇≦)!!

イタリア語でゼリー(^^;;

美味しいゼリーでした〜(≧∇≦)

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この惑星の長です(笑)
メロン族長:「酒に合いそうなメニューじゃが、ここにはサイダーしかないのじゃよ♪」

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惑星ライトアーップ!!!(笑)

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中華そば嘉一

2018/04/09

10/2、宮城県仙台市、中華そば 嘉一に行ってきました。


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塩中華そば+Bセット(鶏皮+ごはん)
シンプルな塩ラーメン。
あっさりとしたスープにかためでコリコリしたチャーシューがいいアクセントになっている。
鶏皮はパリパリのものではなく、柔らかく煮たもの。


https://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4009075/

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雨期のスリンビーチ.

人も少なく静かです.

EF16-35mm F4L IS USM ISO 100 f7,1 1/640

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腰がキュっと引き締まった波乗り達人が集まる時期.

波を乗るって気持ち良いのでしょうね.

EF16-35mm F4L IS USM ISO 100 f10 1/640

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僕はサーフィンより読書を楽しみたいです.

大好きな雨期、プーケットは良い島です.

EF16-35mm F4L IS USM ISO 100 f6,3 1/640

2015年9月13日南国島暮らし

『今日の一言』

プーケットの雨期、静かなビーチが大好きです.
風も心地良く、ビーチで過ごす時間も幸せです.

家族で海を眺めながら激甘の缶コーヒーを飲むのも好きですね.
いつかタイビールでも飲みたいものです.

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phuketphotolife.hatenablog.com

MRTラチャダーピセーク駅
รัชดาภิเษก
Ratchadaphisek Station

 

国:タイ
都市:バンコク
エリア:ラチャダーピセーク
通り:ラチャダーピセーク通り

 

●1番出口

 

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MRTラップラオ駅方向

 

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MRTスティサン駅方向

 

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●2番出口

 

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MRTラップラオ駅、スアンルム・ナイトバザール方向

 

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MRTスティサン駅方向

 

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●3番出口

 

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MRTラップラオ駅方向

 

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MRTスティサン駅方向

 

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●4番出口

 

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MRTラップラオ駅方向

 

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MRTスティサン駅方向

 

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【MRTラチャダーピセーク駅周辺地図】

 

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 舶用エンジンの神戸発動機は19日、2016年3月期の単独最終損益が7600万円の黒字(前の期は21億円の赤字)になったようだと発表した。従来予想である5000万円の黒字から黒字幅が拡大した。

  主機関の販売が計画通りに進んだうえ、下期に注力した部品の販売が想定を上回り、売上高が従来の予想を上回った。売上高は前の期比6%減の111億円、営業損益は2300万円の黒字(前の期は20億円の赤字)になったもよう。

 従来予想はである売上高110億円、営業損益は1500万円の黒字から、それぞれ上方修正した。

晩夏もみじ

2018/03/02

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晩夏 もみじ 里山 自然 逆光 日差し

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右上がちょみっと割れていました。はい終了ー。あっけねえ!
33ドルですから、まぁ転んでも泣かない程度の痛手で済んでますが、コレが1万とかだったりするともうどうしようもないわけで……。
逆に言うと、33ドルだからまた買っちゃいそうな勢いすらあるという。恐ろしいな( ;`ω´)<買わんけど
これ、割れたところからきれいにシートをはがして(無理だけど)、アクリル板とかに移植したら使えるようにならないかな?どうせ壊れているんだから試してみようかな。

桜島

桜島

  • 作者: 梅崎春生
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 最近読んだ小説のなかで一番うまい、という文章をネットでみて読んでみることにした。おもしろかった。戦争中の桜島で、暗号解読をする兵士が主人公。緊迫した状況と、死に対する思考の流れが、文章を追うことを飽きさせなかった。
 文章もテンポが良くて、かなり読みやすい。70年前以上の作品なのに、言葉が死んでいない。
 ジャンルとしては戦争文学なのだろうが、テーマは「死」なんだと思う。
 たとえば「桜島」のなかには、自殺をしようとする老人が出てくる。何度も転びながらようやく縄をかけて死のうとしたら、孫がじっと老人を見ている。10分間くらい見つめあったあと老人は諦めて縁側にいって、ざあざあ泣くシーン。
 これが見張りの見た光景として語られる。
 読んでいて目に浮かぶくらいリアルだった。
「桜島」は細部のエピソードがすごく印象的なのだ。だから飽きさせないのだし、おもしろいのだと思う。
 ただ、ツクツクボウシのところは出来過ぎのように感じてしまった。まあ、そこらへんを差し引いてもかなりの名作だと思う。

Amazonですがまだ表紙がアップされていない模様です。

「ごじゃ」の一分 竹中武 最後の任侠ヤクザ

「ごじゃ」の一分 竹中武 最後の任侠ヤクザ

  • 作者: 牧村康正
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